鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第119号・2005年8月発行)
介護保険の見直しと認定について
議会だよりの要旨によると、2005年8月、鷹栖町議会の一般質問で、川上勝議員が質問し(見出しは「介護保険の見直しと認定について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 川上勝 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
平成17年10月にも介護保険制度が改正されようとしています。制度の見直しは軽度の方の給付抑制につながるのではないか、また、サービスの必要な人が受けられなくなるのでは、と危惧しています。軽度の要介護高齢者の家事援助の利用についても、今までどお…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
軽度認定者の介護サービスの見直しですが、この5年間を見ますと、いったん要支援・要介護になってしまうと、改善されることなく介護度が重度化してしまう傾向が出ています。私も高齢者の集まりに行った時には、できるだけ元気でいましょう、介護を受けるよう…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第119号・2005年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる