鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第118号・2005年5月発行)
地域経済の活性化と入札制度の改革について
議会だよりの要旨によると、2005年5月、鷹栖町議会の一般質問で、伊東博美議員が質問し(見出しは「地域経済の活性化と入札制度の改革について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊東博美 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
平成16年6月定例会の中で、町内の経済が循環できる仕組みとして、町が発注する入札の指名選考基準に、町民の雇用状況を加えてはと提言しました。他の市町村では、入札改革の中で、政策入札という考え方を取り入れ始めたそうです。これは、地元企業の優遇か…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
町内業者や、それに準ずる業者での町民の雇用状況については約35%で、約80人となっています。雇用状況によって入札に参加する・しないということは大変難しく、割合から見ると町内業者が圧倒的に多いということもあります。町の発注する件数・本数とも減…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第118号・2005年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる