鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第118号・2005年5月発行)
介護保険第3期の見通しについて
議会だよりの要旨によると、2005年5月、鷹栖町議会の一般質問で、伊東博美議員が質問し(見出しは「介護保険第3期の見通しについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊東博美 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
鷹栖町の介護保険料は、第1期は3,000円でスタートしましたが、借入れが発生し、第2期で償還分330円も含めた4,100円という保険料となりました。第2期の全道平均の保険料は3,435円ですし、上川管内でもかなり高い保険料設定です。対象者も…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
1号被保険者の介護保険料は、第1期では、それぞれの市町村の状況というものを把握しないので、国の基準で金額が算定されたため、当時から3,000円は、鷹栖町の実態には合わないと申し上げてきました。結果として2,215万円程度の赤字が出ました。第…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第118号・2005年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる