みんなの議会

大樹町議会 令和3年第3回定例会 たいき議会だより(第186号・2021年10月発行)

スマート街区事業について

議会だよりの要旨によると、2021年10月、大樹町議会の一般質問で、寺嶋誠一議員が質問し(見出しは「スマート街区事業について」)、酒森町長が答弁しました。

質問者
寺嶋誠一 議員
答弁者
酒森町長

議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

スマート街区事業の供給能力として、今後供給施設が増えても可能か。

答弁(要旨) 酒森町長

太陽光発電の発電量は供給施設全体の電力使用量の約16%を賄う計画で、木質チップボイラーによる熱供給量は、既存ボイラー燃料の約82%を賄う計画である。供給施設が増えた場合でも、電力ピーク時に蓄電池からの放電により、ピークカットを行うことで契約…(続きはたいき議会だよりで)

出典:大樹町議会 たいき議会だより(第186号・2021年10月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる