大樹町議会 令和3年第2回定例会 たいき議会だより(第185号・2021年7月発行)
大樹高校の2間口復活の取り組み
議会だよりの要旨によると、2021年6月、大樹町議会の一般質問で、菅敏範議員が質問し(見出しは「大樹高校の2間口復活の取り組み」)、酒森町長、板谷教育長が答弁しました。
- 質問者
- 菅敏範 議員
- 答弁者
- 酒森町長、板谷教育長
- 議会が開かれた日
- 2021年6月14日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
大樹高校の現状をどのように認識している。
答弁(要旨) 酒森町長
少子化の影響や町外への進学などにより入学希望者が減少し、令和3年度は募集定員が1学級に削減となった。入学者は過去最低の22名となり、教員数も減少し、部活動や授業展開が厳しい状況にあると認識している。
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第185号・2021年7月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる