大樹町議会 令和3年第1回定例会 たいき議会だより(第184号・2021年4月発行)
生ごみの資源化について
議会だよりの要旨によると、2021年3月、大樹町議会の一般質問で、志民和義議員が質問し(見出しは「生ごみの資源化について」)、酒森町長が答弁しました。
- 質問者
- 志民和義 議員
- 答弁者
- 酒森町長
- 議会が開かれた日
- 2021年3月2日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ごみの減量化と資源化を促進することは低炭素社会実現に向けて重要。生ごみを分別し、堆肥やバイオマス燃料として活用することにより、ごみの減量化にも繋がるため、検討してはどうか。
答弁(要旨) 酒森町長
ごみの減量化、資源化を推進し、循環型社会の実現に向けた取り組みを推進することは極めて重要なことと考える。水分を多く含む生ごみは、家庭から排出される「燃えるごみ」のうち、4割程度を占めるといわれており、ごみの減量化を進めるうえで避けては通れな…(続きはたいき議会だよりで)
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第184号・2021年4月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる