みんなの議会

大樹町議会 令和2年第3回定例会 たいき議会だより(第182号・2020年10月発行)

第5期大樹町総合計画について(広域利用への転換)

議会だよりの要旨によると、2020年9月、大樹町議会の一般質問で、寺嶋誠一議員が質問し(見出しは「第5期大樹町総合計画について(広域利用への転換)」)、酒森町長、板谷教育長が答弁しました。

質問者
寺嶋誠一 議員
答弁者
酒森町長、板谷教育長
議会が開かれた日
2020年9月8日

議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

令和2年1月に第5期大樹町総合計画執行計画で、庁舎建設や防災無線のデジタル化整備、法人認定こども園、晩成・生花行政区会館、プールの建設など各種事業計画が示された。財政シミュレーションでは、町債残高が令和6年度にピークとなり、その後、償還額よ…(続きはたいき議会だよりで)

答弁(要旨) 酒森町長

十勝圏域や近隣町村と連携し、特定の事務事業を共同化する広域行政は、行政サービスの多様化や人口減少への対応、行政運営の効率化の面から一段と重要性が増している。今後計画している公共施設等は、広域利用も視野に入れ、適正規模を心掛けたい。

出典:大樹町議会 たいき議会だより(第182号・2020年10月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる