大樹町議会 令和2年第2回定例会 たいき議会だより(第181号・2020年7月発行)
高齢者交通事故防止対策について
議会だよりの要旨によると、2020年6月、大樹町議会の一般質問で、辻本正雄議員が質問し(見出しは「高齢者交通事故防止対策について」)、酒森町長が答弁しました。
- 質問者
- 辻本正雄 議員
- 答弁者
- 酒森町長
- 議会が開かれた日
- 2020年6月9日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
急速な高齢化が進む中、高齢者ドライバーによる交通事故が社会問題となっている。道交法改正で高齢者講習の義務化や自主返納の対策がなされているが、本年3月から基準を満たす車両の購入や既存車両の安全装置取り付けに対して申請開始となった経済産業省の「…(続きはたいき議会だよりで)
答弁(要旨) 酒森町長
経済産業省の自家用自動車を対象としたものと、国土交通省の事業用自動車を対象にしたものを総称して「サポカー補助金」としている。満65歳以上の方が対象で、購入車両によって補助金額や交付方法が異なり、安全装置を搭載した車を購入する場合には、最大1…(続きはたいき議会だよりで)