大樹町議会 令和3年第2回定例会 たいき議会だより(第185号・2021年7月発行)
新型コロナウイルス感染症に係る町の対応について
議会だよりの要旨によると、2021年6月、大樹町議会の一般質問で、辻本正雄議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス感染症に係る町の対応について」)、板谷教育長、酒森町長、下山町立病院事務長が答弁しました。
- 質問者
- 辻本正雄 議員
- 答弁者
- 板谷教育長、酒森町長、下山町立病院事務長
- 議会が開かれた日
- 2021年6月14日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
児童・生徒の家族の職場や学校において、感染者及び濃厚接触者が認められた場合の学校現場の対応について。
答弁(要旨) 板谷教育長
児童・生徒本人が濃厚接触者と特定された場合、14日間の出席停止となる。同居する家族が濃厚接触者の場合、濃厚接触者のPCR検査の結果を踏まえて保健所の指示による「出席停止」が判断される。家族が通う学校や職場に感染者及び濃厚接触者が認められた場…(続きはたいき議会だよりで)
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第185号・2021年7月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる