大樹町議会 令和2年第2回定例会 たいき議会だより(第181号・2020年7月発行)
新型コロナウイルス感染症被害の対策について
議会だよりの要旨によると、2020年6月、大樹町議会の一般質問で、寺嶋誠一議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス感染症被害の対策について」)、酒森町長、板谷教育長が答弁しました。
- 質問者
- 寺嶋誠一 議員
- 答弁者
- 酒森町長、板谷教育長
- 議会が開かれた日
- 2020年6月9日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナウイルス災禍による外出自粛要請で、町内の飲食業をはじめ、あらゆる業界が一定期間の休業により多大な経済的損失を受けた。大樹町においても、経済救援策として、消費喚起を促すクーポン券やプレミアム商品券、中小企業支援対策の資金繰り対策の他…(続きはたいき議会だよりで)
答弁(要旨) 酒森町長
国は現在検査体制の強化を推進しているが、検査対象は、「診察した医師により感染の疑いがある方のみ」となっており、無症状者は実施できず、全町民の検査には取り組めない状況。陽性者が判明した場合は、「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する…(続きはたいき議会だよりで)