大樹町議会 令和2年第1回定例会 たいき議会だより(第180号・2020年4月発行)
危険木から町民の生命・財産を守る条例の制定について
議会だよりの要旨によると、2020年3月、大樹町議会の一般質問で、西山弘志議員が質問し(見出しは「危険木から町民の生命・財産を守る条例の制定について」)、酒森町長が答弁しました。
- 質問者
- 西山弘志 議員
- 答弁者
- 酒森町長
- 議会が開かれた日
- 2020年3月3日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
倒木寸前で被害を及ぼす恐れのある民間所有の危険木を、町が円滑に処分できるよう、危険木から町民の生命・財産を守る条例を制定しては。
答弁(要旨) 酒森町長
樹木は、個人の責任のもとで管理されるものであり、倒木や危険木であっても、道路管理者である町が所有者の同意なく伐採することはできないこととなっている。通常の道路パトロールなどで、倒木や危険木を確認した際、所有者に対して伐採などの処理を要請して…(続きはたいき議会だよりで)
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第180号・2020年4月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる