壮瞥町議会 令和7年第1回定例会 議会だより(第97号・2025年5月発行)
農家の減少続く中での農業振興策は
議会だよりの要旨によると、2025年5月、壮瞥町議会の一般質問で、佐藤忞議員が質問し(見出しは「農家の減少続く中での農業振興策は」)、町長、産業振興課長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤忞 議員
- 答弁者
- 町長、産業振興課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町政執行方針の重点施策としての農業の振興について伺います。昔も現在も農業は貴重な町の産業ですが、農業従事戸数の減少、農業従事者の高齢化、後継者問題等多くの課題を抱えた産業です。基幹産業の農業の実態をどのように把握し、その課題解決に向け取り組…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
令和2年度の農林業センサス統計で、農家戸数120戸、経営耕地総面積947ヘクタール、5年前に比べ、いずれも2割程度減少し、1戸当たりの経営耕地面積は7.9ヘクタールでほとんど変わらない。農家戸数の減少の中、2年度から町独自の支援策で、新規・…(続きは議会だよりで)