壮瞥町議会 令和6年第3回定例会 議会だより(第95号・2024年11月発行)
壮瞥町のいじめと不登校の現状と取組について
議会だよりの要旨によると、2024年11月、壮瞥町議会の一般質問で、湯浅祥治議員が質問し(見出しは「壮瞥町のいじめと不登校の現状と取組について」)、教育長、生涯学習課長が答弁しました。
- 質問者
- 湯浅祥治 議員
- 答弁者
- 教育長、生涯学習課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
いじめ問題は、学校における最重要課題の一つであり、日本の未来を担う子供たちの健全な成長のためにも、行政として絶えず状況の改善に向けた取組を継続しなければなりません。そこで当町の過去5年のいじめ認知件数、重大事態の発生件数、発生した場合の対応…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
過去5年のいじめの認知件数は、令和元年度 小学校40件、中学校5件、高校0件、令和2年度 小学校20件、中学校4件、高校0件、令和3年度 小学校2件、中学校2件、高校3件、令和4年度 小学校27件、中学校0件、高校0件、令和5年度 小学校3…(続きは議会だよりで)