壮瞥町議会 令和5年第4回定例会 議会だより(第92号・2024年2月発行)
健康寿命と平均寿命の差を締めるために
議会だよりの要旨によると、2024年2月、壮瞥町議会の一般質問で、佐藤忞議員が質問し(見出しは「健康寿命と平均寿命の差を締めるために」)、町長、住民福祉課長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤忞 議員
- 答弁者
- 町長、住民福祉課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
厚生労働省が7月に公表した平均寿命は、男性81・05歳、女性87・09歳で、それぞれ世界第4位と第1位。このように日本は世界の中でも平均寿命が長く、医療水準も高く国民皆保険で安心して生活できる国です。世界保健機構(WHO)が提唱した指標の健…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町で実施している集団検診、近隣の医療機関で受診できる個別検診などの体制を整え、受診しやすい環境の整備。特定健康診査は、国民健康保険加入者は40歳以上74歳まで、生活習慣病健診は20歳以上の国民健康保険加入者以外に、社会保険加入者も対象に実施…(続きは議会だよりで)