みんなの議会

新得町議会 平成22年第1回定例会 2010年3月11日

リゾート拡充と経済活性化策

2010年3月11日、新得町議会の一般質問で、菊地康雄議員が「リゾート拡充と経済活性化策」について質問し、町長 浜田正利が答弁しました。

質問者
菊地康雄 議員
答弁者
町長 浜田正利

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

件名は会議録の目次の表記です。

質問 菊地康雄

私は、リゾート拡充と経済活性化策ということで、1点についてお伺いをさせていただきたいと思います。1.リゾート拡充と経済活性化策3月2日にサホロスキー場の北斜面開発計画が発表され、道東道の無料化と全面開通を控え、海外や道外・道央の旅行客の獲得のための国際リゾート地を目指し、来年のシーズンのオープンを予定しているということでございます。いわゆる道東のニセコとも言えるわけでありますが、スキー場の利用客はスキーのブームの終息とともに減少傾向にあり、活路は外国人の呼び込みを図るということにあるとしている計画であります。サホロリゾートの安田支配人によりますと、道東の冬の観光の拠点としてピーアールし、長期滞在客を取り込みながら地域に経済効果を波及させるとしている大きな計画でございます。18年前、リゾート法指定の折、この北斜面開発が計画され環境アセスメントが行われた際、自然保護の立場からさまざま多くの意見が出され、それ以降計画が中断された経緯のある計画でございます。現在、町民の中には、そのときと変わらずさまざまな意見があると思いますが、今回の開発再開は、大自然の中でスキー体験ができる林間コースで利用者には大いに喜ばれるものと期待するところでありますし、また、先細りの経済状況の中で町の経済活性化に対し一条の光を灯してくれるたいへんありがたい話であるとも思います。これに対し、われわれはその効果を十分に取り込む努力を早急に、また、これまでにも増してしなければならないと思います。しかし、サホロ狩勝高原は町から10キロメートル以上離れており簡単に町に下りてくることはできませんし、商店街にリゾート客を引きつける大きな魅力があるということは現状では言い難いところであります。そこで、わざわざでも下りてきたい魅力づくりが必要になるわけですけども、この物販以外に町としてこの魅力をどのようにつくりあげようとしているのか、町長にお聞きをしたいと思います。

答弁 町長 浜田正利(町長は2025年6月まで)

菊地議員にお答えをいたします。サホロスキー場の北斜面開発に伴い、商店街にリゾート客を引きつける魅力づくりとのことでありますが、魅力あるお土産等の物販については、専門である商工会の皆様方に委ねるところでありますが、観光客にちょっと立ち寄っていただく、もしくは巡回をしながら楽しめる場所づくりというのは、やはり私も必要かなとも思っております。私たち町民が何げなく通り過ぎているところでも、別な視点で見れば興味がわく魅力ある場所となることも考えられることから、新得町独自の都会にない自然を売りにした現在ある物を再発見できるような、町民有志によるワークショップ設置を検討していきたいというふうに思っております。また、新年度は高速道路の整備による道央圏からの、あるいは国道を利用した旭川・美瑛・富良野ルートの十勝の玄関口として、現在進めています北海道ガーデン街道協議会と連携がとれるような狩勝高原の再整備の検討を始める予定であります。ワークショップでは、狩勝高原の再整備構想と併せて、従来のそばロード、住民手づくりの市街地の花壇、さらには食観光として、飲食店を中心とした、いつでもどこでも味わえる新得ならではの料理、大自然に抱かれた温泉など、町一体となった魅力づくりを再発見し構築できればと期待するところであります。関係各位のご理解とご協力をあらためてお願いをするところであります。以上であります。[浜田正利町長 降壇]

質問 菊地康雄

今、新得が持っている、この魅力の再発見と、見方を変えれば今まで気づかなかったことにも大きな魅力があるのではないかということのワークショップということですけども。このワークショップ、どのような人選でどのように進めていくのか、大きな鍵になるものだと思っております。それから、この狩勝高原の再整備なんですけれども。このあいだも発表されました北海道ガーデン街道協議会、これに参加をして一緒に取り組みをしたいということですけども。既にあるこのガーデン街道協議会のメンバーを見ますと、旭川の上野ファーム、富良野の風のガーデン、十勝千年の森、真鍋庭園、紫竹ガーデン、幕別の十勝ヒルズ、中札内の六花の森と、それぞれが既に有名になっている施設でもありますし、果たして新得がそれに匹敵するものができるかどうか、たいへん心配するところなんですけれども、ぜひ匹敵するものにしてほしいという希望があります。この狩勝高原の再整備の中で、新得ならではのガーデンといえるものが今後できるのかどうか。お聞きしますと、その専門家にも既にあたっているということですので、ほかのところにはない、やはりこの花の魅力というもの、「そばロードとともに、ぜひ新得に」と言えるものを、ぜひ造りあげていく努力をしていっていただきたいと思います。また、今、国道の手壇というお話が町長から出ましたけれども。これもボランティアで、だいぶ道路を通る人には好評な面もありますけれども、同じように商店街を花で飾っていく努力、既になされているんですけれども、お隣の鹿追に比べると、その取り組みにもまだ弱いところもありますし、それに対する行政の後押しというのも、もう1つお願いできるものも必要ではないかと思いますので、商工会とも連携して、この商店街を飾るということにもあらためて取り組む後押しをしていただきたいと思うわけです。最近ですね、特にリゾートのように規模が大きくなると、ただそれを迎え入れるというものに、このシステム化というものが必要だという話もあります。このシステム化ということ、どのようにその観光客を受け入れるかということですけれども、観光サービスにまず満足してもらう。「ホスピタリティー」という言葉で、新得も既に何回もこの言葉を使いながら取り組んでいるんですけれども、この「もてなしの心」というのをどうするのか、それを町民が一体となって共有するということがシステム化かなというふうに思うわけですけれども。観光客が何を期待しているのか、ニーズを適切に把握すること。そのニーズを満たすために、どのようなサービスが必要になるのか。それを実現するために、どのような手段があるのか。実際にサービスを提供して、その結果がどうなのか。この辺の一連の動きを一元化することがシステム化ということになるんだと思いますけれども。このシステム化ということ、今、新得に観光案内所があるわけですけれども、年に1回集まりをもっているんですかね、今。その年に1回だけでは不足だと思いますし、その観光案内所ばかりでなく、その案内所になっていない町内の物販店も含めて、観光あるいはワークショップの中で出てきた、さまざまな情報を共有するシステムというものを早急につくりあげていっていただきたいと思います。それから、どこの町にもあるんでしょうけれども、ボランティア観光ガイドというんでしょうか。タクシーの運転手さんにしてもしかり、それから観光案内所にしてもしかり、この知識、何というんでしょう。この資格を取っていえば大げさにはなると思いますけれども、やはりある一定の講義をして、一定の知識をもってもらった人をボランティアガイドとして認定するようなシステムもひとつ取り入れていただきたいと思います。それから、特に国際リゾートということ。今でもね、さきほどの青柳議員の話によりますと、その外国人の宿泊というのはニセコよりも新得のほうが多いという話もありましたように、ますます外国人の方の来町が多くなると、言葉を含めた外国人対策というもの、これはたいへん重要になってくると思うんですけれども。「すぐに通訳ができる人を町の中に置け」と言っても、これは無理な話ですので。例えば、さきほど言っていた台湾、それから韓国、香港ですか、だいたい使われる言葉というのは限定されると思いますので、その中で簡単な言葉の一覧というんでしょうか、それを指で示して相手に理解を求められるようなものができれば、物販する者にとって、あるいは観光案内する者にとって大きな案内の手だてになるのかなという気がいたします。それと、さきほどガーデン協議会との連携ということがありましたけれども、やはりこの地域に、町の中に下りて来てもらうためには地域連携というのも必要になると思いますので、西十勝としての地域連携を今まで以上に深めていっていただきたいということ。それから、町内の連携というんでしょうか。さきほど髙橋議員からも出ていました、その商工会との連携というんでしょうかね。どのように深めていったらいいのか、これはもうみんなで知恵を絞らなきゃならないと思いますし。それから、リゾートとの連携というんでしょうか。今、カーボン・オフセットということで、ほかの町でも大きな企業、大きな団体とこのカーボン・オフセットの契約を結びつつあるんですけれども。例えば、このサホロリゾートに国有地の施設を使ってもらうばかりではなく、やはりそれとともに林業経営というんでしょうか、森を育ててもらうというんでしょうか、今回少なからずコース整備のための木を切るわけですから、それ以上の森林経営というものにも取り組んでもらうようなリゾートとの連携というのも必要になると思いますし。それから、さきほど申しました町民にもさまざまな意見があると思いますので、町民との連携ということで、町民に対する説明会というのをきちんと数を重ねてやっていただきたいと思います。それから、町外、連携というのかな。町外に対するホームページでの、今までも何回もさまざまな形で提言していますけれども、ホームページによって、また新たな新得の魅力というのもつくりだしていく必要があると思います。今回、商工会が出したホームページの予算も今回通らなかったわけですけれども、町が主体となってでも、より効果的なホームページの開発というんでしょうか、それにもぜひ取り組んでいただきたいと思いますけども。よろしくお願いいたします。

答弁 町長 浜田正利(町長は2025年6月まで)

お答えをいたします。お話をさせていただきますけども、経済活動というのは、やはり経済を担っている方自身がやはり積極的に担っていくと。その上でわれわれ行政は、一緒になって側面から支援をするという立場かなというふうに思っておりますので、その辺を踏まえた上でお答えをさせていただきます。まず1点目のワークショップに対するものですけれども、町内にはいろんな方がいらっしゃいます。ぜひ、そういういろんな方のお話をいただければというふうに思っておりまして、現状ではまだ細かな詰めはありませんけども、今の予定では観光協会、それから「いらっしゃい新得発見隊」、「おもしろ調査隊」のかたがたを含め、当然、商工会の皆さん方にもご協力をいただくことかなというふうに今考えております。時期等を含めて今の段階、明言できませんけども、なんとか少しでも前に進むようにお互いが議論をしていただければいいかなというふうに思っております。それから、狩勝高原の再整備の関係で、北海道ガーデン街道協議会の問題ですけども、参加ということで菊地議員からありましたけども、まだ参加という状況に至っていないと。これから連携が深まればいいなということで、ぜひ認識をいただければというふうに思っております。サホロ高原のあの一帯、どういう姿が一番ふさわしいか、いろんな考え方がきっとあるのではないかというふうに思っておりますので、その中でまたいろんな方とお話をしながら、同じものでないほうがいいというふうに私は思っておりますので、なんとか違う形をつくっていければいいかなというふうに思っております。それから、市街地の魅力という話がありまして、町内の連携ということでありまして、これは、さきほどのワークショップとの延長線上もあろうかなというふうに思っておりますけども。花がいいのか、いろんな考え方あるのかもしれませんけども、それらも含めてですね、統一性が必要なものについては統一をしていくことも考えられるかなと思いながら、それもワークショップの中で議論できればいいんじゃないかなというふうに思っております。それから、ある意味、その「おもてなし」ということを含めた、全体でのシステム化という話がありました。なかなか難しい現実もあるかなというふうに思っております。しかし、新得には間違いなく既存でも100万人に近い方がいらしています。その方が町に寄れない理由、寄らない理由、いろいろあるのかなというふうに思います。そういったことがシステム化として必要であれば、これはこれでまた考えていかなきゃならないかなというふうに思っております。さきほどのワークショップのつながりになりますけども、いずれにしても、いろんな議論がこれからされると思いますので、そういった中から1つ1つ解決できればいいかなというふうに思っています。あと、言葉の問題で今具体的に出ましたけども、先般、ある方と電子辞書の話をさせていただきました。やっぱり多くの外国人の方が来られるといった中で、やはりなかなか言葉が通じない中で歯がゆい思いをされている方もいらしてるというふうに伺っております。そういった中で、「ぜひ、電子辞書でもそろえたらいかがでしょうか」という話をさせていただいたことあります。それらも含め、それから人の体制も含め、それが実際にできるかどうかというのも今ちょっと明言できないですけども、言葉の壁というのは間違いなくあろうかなと思っていますけども、どういうことが対応として可能か、これから考えていきたいなというふうに思っております。ホームページの問題もありました。これらについても行政としてできる範囲で努力をしていけばいいかなというふうに思っています。それから、リゾートの開発に関して町内にさまざまな方がいらっしゃるという話をさせていただきます。さきほど青柳議員にもお話をしたとおり、それぞれの条件の中でそれぞれを許可していく機関があります。例えば、林野であり北海道であり、そして関心を持っている町民の方も含めた多くのかたがたに、やはり基本的にはやろうとすることの情報開示というのは必要なことだというふうに思っています。ぜひ十分な説明をしていただいて、なんとか町を挙げての協力体制がとれるように努力を事業者としてもいただければというふうに思っていますし、われわれも必要に応じては当然対応していかなきゃならないかなというふうに思っております。以上であります。

質問 菊地康雄

さきほどの北海道ガーデン街道協議会、これから連携を図っていきたいというお話ですので、ぜひ連携を通して新得町のあるべき姿というのを模索するというのか、はっきりさせていただきたいと思うんですけども。例えば、ほかの地域にないガーデンというものを今後たぶん造っていくような動きになるのかなと思って期待しているんですけれども。当然、大きくなればなるほど町民のボランティアというのかな、国道と同じように、また期待をし、お願いをしなきゃならない場面が出てくると思いますので、ぜひそういったかたがたで中心になって動いている方の意見を聞きながら新得にあるべきガーデンの姿というのを模索し、早急に方向性を見いだして実現していただきたいと思います。それから、その町内連携の中での説明ということですけども、やはり何人かの方に話を聞きますと、「やっぱり、これからやるのかい」という意見の方もいらっしゃるんです。18年前と同じ意見のまま、意見を変えずにもたれている町民の方もいらっしゃると思いますので、ここはひとつ、さきほども言ったように経済活性化というものを抜きにしては語れない、もう新得では後のない話だと思いますので、真しに説明をし、回数を重ねて、理解を重ねていただくような努力をぜひお願いをしたいと思います。それから、何回もホームページの話は出ているし、もう商工観光課では分かっていると思うんですけども。1つ、たいへんびっくりしたことがあるんです。先進的なホームページというのは何かということで、いろんな町のホームページを見ているんですけれども、以前からみると少しは新得もリンクがしやすくなりましたよね。だから改良はされているんだと思うんですけれど。新年度の予算でお試し体験宿泊施設1棟増やしますよね。それで新得でも当然、そのお試しをやっているので、お試しのところにもリンクして飛んではいくんですけれど、基本的な新得町のホームページの中に「新得町では体験施設はありません」だったかな、そういうのが残っているんですよ。「新得町ではお試し体験はしておりません」。だから、どなたが責任を持ってホームページの管理をし、どこにお願いして直しているのか。本当は役場の中にね、サーバーがあって、逐一そこで直していくということができれば一番いいんでしょうけれど。ちょっとね、肝心要のところで抜けているところがあるんですよね。今後は、特にこれだけ観光主体にとっていう話になると、やっぱりね、そこを見たら新得ではやっていないんだというふうに即あきらめてしまう人もいらっしゃると思うので、もう一度じっくり見直しをして、改良するところは改良していただきたいと思います。このあいだ、うちのお店に来ていろいろ話をした中で、今回、新年度予算では解体する予算がついているユートピア館があるんですけれど。玄人目に見ると、そんなに直すのにも手間がかからないと思うし、もしそれがね、補助対象とか、そういうものから外すことができるとすれば、あれも体験施設にしても面白いし、あるいは体験施設でないにしても町外から来る人、「自分でね、直して入るとすれば面白い物件になりそうだよね」なんていう話もありましたので、ぜひ観光の一貫として、あるいは直接今回のリゾート拡充とは関係ないかもしれませんけれども、体験で新得町に入ってくる人を増やす1つの足掛かりとして利用できれば、またそれも検討の1つかなというような気もいたします。検討をお願いしたいと思います。それから、言葉の問題ということで、ちょっと機械に頼るお話しされて、翻訳機の話しされてましたし、翻訳機があればそれぞれのお店で対応もできるんでしょうけれども。過去にですね、海外研修生の集いというのが新得町にあったときに、毎年町内に来ている外国の方、当然クラブメッドの方も呼んだことありますけれど、町内に来ている外国の方との交流というのを年に1,2回もっていたんですよね。その中で、いろんな外国の事情、それから新得に来て、いろんな思いを聞いたりという機会があったんですけれど。今、例えばキョウショクさんに中国の方が来てたりとか、それから当然 G. O(クラブメッド・スタッフの総称)の方も外国の方もいらっしゃるし、そういう人たちの知恵を借りながら何か言葉でおもてなしのできる、あるいは商店街、あるいは観光案内所で、それを利用できるような簡単な冊子みたいなものも作っていただければ、翻訳機のように大枚はたたかなくてもいいような、あと印刷すれば各案内所に配ることができるわけですので、そういう知恵をもう少し出せないかなと思うんですけど、いかがでしょうか。よろしくお願いいたします。

答弁 町長 浜田正利(町長は2025年6月まで)

まず、ガーデン街道ですけども。なかなか明言できないんですけども、いわゆる公共施設を整備していくようなイメージというのは今、自分自身では持っていないので、今言われてボランティアのかたがたを含めてですね、整備が進めばいいかなというのが思いとしてあります。方法論等については、これからも十分また皆さんと相談をさせていただければというふうに思っております。それから、北斜面の問題で真しな議論を望むということでありまして、これは私も同じであります。企業活動とはいえ、やはり説明する必要というのは場合によってはきちんとあるという、そういう認識を持っておりますので、その上で多くの方の理解を得て全町が一丸となれるような、そういう体制づくりというものにも寄与できるのではないかなというふうに思っております。ホームページ、具体的に出ましたけども、情報を得る手段としては極めて重要な存在でありまして、情報を提供するほうとして齟齬(そご)のないように、あらためて対応していきたいなというふうに思っております。ユートピア館の具体的な今提案がありまして、この間、ユートピア館をどうするかというのも議論をさせていただいた経過もあります。やはり一番最初に出てくるのが、補助を頂いて造ってきた施設という、そういう前提条件をどうするかというのが一番1つは大きいかなと。それから費用を、直すにしてもどこまで圧縮できるのか。その上で今どなたかがやっていくというのもあるのかもしれませんけども、現実にはなかなか厳しい壁があったということでありまして、今回解体ということで予算を提案させていただいているのが経緯であります。その上で再検討というお話をいただきましたので、その前提条件というのが、どうしようもない前提条件かは、あらためて確認だけさせていただきたいというふうに思っております。それから、言葉の問題ですね。言われる話は分かりました。どうやって作っていくかが一番課題かなというふうに思っていますけども、とりあえず一度悩んでみたいというふうに思っています。以上であります。

質問 菊地康雄

どうもありがとうございました。よろしくお願いいたします。〔菊地康雄議員 降壇〕

出典:新得町議会 平成22年第1回定例会 2010年3月11日 議事録 PDF(78ページ) 間違いを知らせる