新篠津村議会 令和7年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第141号・2025年11月発行)
ふるさと住民登録制度について
議会だよりの要旨によると、2025年11月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「ふるさと住民登録制度について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
政府が看板政策として掲げる「地方創生2.0」の基本構想のなかで新たな制度として発表されたのが関係人口に着目した「ふるさと住民登録制度」である。政府は、10年で1千万人、将来的には1億人規模の登録を目指している。少子高齢化、財政危機、地域の担…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
この制度は、地域の担い手を居住だけでなく関係人口としても地域を活性化させることを目指しており、本村としても関係人口の増加が地域経済への波及効果や地域活性化に繋がるものと考えている。これまでも新篠津村を応援し支援してくれている方々を含め、一人…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第141号・2025年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる