新篠津村議会 令和6年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第138号・2025年2月発行)
ふるさと納税自動販売機設置について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「ふるさと納税自動販売機設置について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
昨年、本村のふるさと納税が2億円を超え、この貴重な財源を活かした政策が期待される。現在、全国ではふるさと納税の自動販売機が主に観光地やゴルフ場などに30カ所以上で設置されている。ふるさと納税の自動販売機設置の大きな利点は、ふるさと納税を身近…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
ふるさと納税の事務処理には、各サイトとのインターネット上のクレジットを含むシステム連携が非常に重要となり、同時に中間事業者会社との共通のシステム連携が必要となってくるので、中間事業者会社とは導入の可能性についての打合せを進めていきたい。しか…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第138号・2025年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる