みんなの議会

新篠津村議会 令和6年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第137号・2024年11月発行)

農地の確保について

議会だよりの要旨によると、2024年11月、新篠津村議会の一般質問で、南部隆志議員が質問し(見出しは「農地の確保について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
南部隆志 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

先日説明会が行われた農村長期計画では、これから後継者のいない耕作者による農地斡旋申込みは続くことが想定されており、農地流動化の停滞が課題とされている。本村もJAや農業委員会など農業団体の構成による企業団を設立し、将来を見据えた検討が必要では…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

改正された食料・農業・農村基本法では、担い手以外の多様な農業者の位置付け、農業法人の経営基盤の強化などが施策とされた。今後も稲作を中心とした土地利用型農業を基本に、野菜や花卉などを取り入れた複合経営を推進するのか、農業法人なのか、今後の新篠…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第137号・2024年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる