新篠津村議会 令和8年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第143号・2026年5月発行)
将来の公共水道事業について
議会だよりの要旨によると、2026年5月、新篠津村議会の一般質問で、南部隆志議員が質問し(見出しは「将来の公共水道事業について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 南部隆志 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
○南部議員 質問新篠津村では、昭和49年に月形町と月新水道企業団を形成して安心・安全な水道水が村民の方々に提供されている。昨今、老朽化の進む水道管の更新について全国的な課題となっているが、月新水道企業団においても5年間で約2億円の工事費の負…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
○石塚村長 答弁人口減少による給水収益の減少もあるが、月新水道企業団では、これまで消費税のみの水道料金改定しか行っていないことから、今後は住民の理解を得るうえでも大規模な工事や水道施設更新の実施にあたり、繰入金の協議等は料金体系と並行して検…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第143号・2026年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる