みんなの議会

新篠津村議会 令和6年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第137号・2024年11月発行)

村議会議員の欠員について

議会だよりの要旨によると、2024年11月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「村議会議員の欠員について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

昨年の4月に行われた村議会議員選挙において、初めて1名の欠員になった。議会としても非常に危機感を感じ、議会改革の先進地である栗山町議会への訪問や他町村へ行政視察も行った。昨年には議会として「議員のなり手不足を考える部会」を立ち上げ、村民アン…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

議員のなり手不足は、地方自治体において深刻な問題となっており、地域の声を反映するためには、議員の数を確保することが重要と考えている。今年5月に行った議会に関する村民アンケートなど村としても協力してきたところだが、村民が村議会や議会制度をどの…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第137号・2024年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる