新篠津村議会 令和6年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第135号・2024年5月発行)
たっぷの湯の大規模改修に向けてビジョンが必要では
議会だよりの要旨によると、2024年5月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「たっぷの湯の大規模改修に向けてビジョンが必要では」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
たっぷの湯は、村の観光施設の要でもあり、令和8年に大規模改修すると聞いているが、専門家も入れてしっかりとした議論をして、村民に今まで以上にメリットのある施設にすべきだと思う。また、今後はゼロカーボンを意識した持続可能な観光施設として、農業と…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
老朽度調査の結果報告が3月下旬に委託業者から報告される予定となっており、今後、工事実施年までの間に改修計画を立てていく。施設の老朽化に伴う単なる改修に留めず、特に温泉施設部分に手を加え、村外からの誘客もさることながら、村民から喜ばれ健康の維…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第135号・2024年5月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる