新篠津村議会 令和5年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第131号・2023年6月発行)
新型コロナ5類へ変更に伴い、今後の対応について
議会だよりの要旨によると、2023年6月、新篠津村議会の一般質問で、南部隆志議員が質問し(見出しは「新型コロナ5類へ変更に伴い、今後の対応について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 南部隆志 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
5月から新型コロナ感染症を2類から5類に移行するとし、3月、学校の卒業式のマスク着用については自主判断で行われている。このような状況を踏まえて、今後、役場を始め、関連施設の新型コロナ感染症対策について、どのような対応考えているのか。
答弁(要旨) 石塚村長
5月8日から新型コロナウイルス感染症の感染法上の位置付けが5類感染症となることから、コロナ禍前の日常的な生活に戻し、社会経済活動の正常化を目指していきたいと考えている。しかし、新型コロナが完全に終息している状況ではなく、道内や村内の感染状況…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第131号・2023年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる