新篠津村議会 令和3年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第126号・2022年2月発行)
みどりの食料システム戦略に向けて
議会だよりの要旨によると、2022年2月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「みどりの食料システム戦略に向けて」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
農林水産省は、持続可能な食料システムの構築に向け、「みどりの食料システム戦略」を策定し、中長期的な観点から、調達、生産、加工・流通、消費の各段階の取組とカーボンニュートラル等の環境負荷軽減のイノベーションを推進し、2050年の目標年度を設定…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
諸外国においては、環境や健康に関する戦略を策定し、国際ルールに反映させる動きが見られ、今後、SDGsや環境を重視する国内外の動きが加速していくと見込まれる。本戦略では、2050年までに農林水産業のCO2排出ゼロや化学農薬・化学肥料の使用量の…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第126号・2022年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる