みんなの議会

新篠津村議会 令和3年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第123号・2021年5月発行)

村民からの意見、要望の取り扱い窓口ついて

議会だよりの要旨によると、2021年5月、新篠津村議会の一般質問で、南部隆志議員が質問し(見出しは「村民からの意見、要望の取り扱い窓口ついて」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
南部隆志 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

自治懇談会でさまざまな意見・要望があった中、点滅信号が撤去され、止まれの標識が設置された交差点の、交通事故を防止する注意喚起の要望があったが、看板等の設置などは、道路や電柱、電線等さまざまな管理者への連絡調整が必要だと痛感した。各自治区の多…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

自治懇談会においては活発な討議とともに、その場での即答となるが、自治区要望は書面による意見・要望を集約し、後日、関係課において連携し協議をして対応策を講じている。総合窓口の設置については少ない職員数でもあり難しいが、特段専門の担当課を設置し…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第123号・2021年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる