みんなの議会

新篠津村議会 令和3年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第123号・2021年5月発行)

コロナ禍による地域活性化対策について

議会だよりの要旨によると、2021年5月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「コロナ禍による地域活性化対策について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

新型コロナウイルス感染症による経済対策として、村独自として色々な対策をしているが、もっと個々の事業者が、主体的に取り組みができる施策をとの要望が出ている。例えば、3事業所以上で行うイベントの経費や事業所個々で整備した感染対策の経費などの助成…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

国は経済対策として、売り上げが減少し、感染拡大防止に協力した事業者に対して持続化給付金の支給や、地方自治体に対しては新型コロナウイルス対応地方創生臨時交付金の交付などの政策が行われている。各市町村においても国の交付金を活用して、地元商工業者…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第123号・2021年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる