新篠津村議会 令和2年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第122号・2021年2月発行)
保育所運営に係る今後の方向性について
議会だよりの要旨によると、2021年2月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「保育所運営に係る今後の方向性について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
昨年の第3回定例議会で、「就学前の教育の具体策について」一般質問をした際、将来的には保育所をひとつにして「認定こども園」にしたいと村長は答弁した。認定こども園は内閣府の管轄で幼稚園と保育所の両方の機能があり、家庭の事情や地域の実情などに応じ…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
これまでの保育所運営に係る取り組み状況は、村民の教育・保育・子育て支援に関する意向を把握し、それを計画に反映させるため、平成30年度に、就学前児童と小学生がいる保護者全員を対象にアンケート調査を実施した。その結果、3歳からの施設利用希望調査…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第122号・2021年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる