新篠津村議会 令和2年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第121号・2020年11月発行)
開かれた村政について
議会だよりの要旨によると、2020年11月、新篠津村議会の一般質問で、南部隆志議員が質問し(見出しは「開かれた村政について」)、石塚村長、荒谷教育長が答弁しました。
- 質問者
- 南部隆志 議員
- 答弁者
- 石塚村長、荒谷教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
本村は、広報媒体としてホームページや広報紙などを発行している。今から12年前、とあるアンケート調査に女子中学生が「しのつ公園にキャンプ場を作ったらどうですか」と回答し、その意見が取り上げられて、翌年からキャンプ場が始まったといわれている。キ…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
住民の意見を聞く手段として、自治懇談会での意見広聴や、自治区要望事項の取りまとめなどがあり、直接ご意見・ご要望を聞ける環境づくりこそ大切と考えている。現在、インターネットサイトを活用した一般的な意見募集は行っていないが、多くの市町村で何らか…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第121号・2020年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる