みんなの議会

新篠津村議会 令和2年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第119号・2020年5月発行)

(緊急質問)緊急支援対策の村独自の検討は

議会だよりの要旨によると、2020年5月、新篠津村議会の緊急質問で、南部隆志議員が質問し(見出しは「緊急支援対策の村独自の検討は」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
南部隆志 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

感染拡大対策が呼びかけられ、集会・イベント等の自粛が行われている。本村も、自粛の影響で飲食店や観光業は大きな影響を受けており、このままでは死活問題となる。商工会によると、11事業所に対して緊急調査を行い、飲食業では2月末から予約がキャンセル…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

村における経済等への影響については、甚大な損害が生じ、また建設業関係においても、資材等の納品が中国からのものが多く、工事受注に大きな支障をきたしている。商工業者に対しては、運転資金などを借り入れた場合の無利子制度として、新たな「コロナウイル…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第119号・2020年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる