新篠津村議会 令和元年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第118号・2020年2月発行)
シルバー人材センターの窓口設置が必要では
議会だよりの要旨によると、2020年2月、新篠津村議会の一般質問で、南部隆志議員が質問し(見出しは「シルバー人材センターの窓口設置が必要では」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 南部隆志 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
過去にシルバー人材センターについて質問した際、何点かの課題を挙げられた。1点目に、令和7年には高齢者の中で、後期高齢者の占める割合が65%で、高齢者雇用安定法などもあり、会員確保が難しい事が予想される点。2点目に、専任職員等の経費などの運営…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
江別市シルバー人材センターと連携を図るため、事務レベルで協議を重ね、7月に連携を図ることで合意した。その後、同センター発注の仕事に参画するため、チラシや広報誌により、草刈作業従事者の公募を行い、村内の4名の方が江別市内で就業した。また、今後…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第118号・2020年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる