みんなの議会

新篠津村議会 平成30年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第114号・2019年2月発行)

福祉施設における職員の人材確保について

議会だよりの要旨によると、2019年2月、新篠津村議会の一般質問で、山元栄議員が質問し(見出しは「福祉施設における職員の人材確保について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
山元栄 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

村には、社会福祉法人新篠津福祉会が運営する、特別養護老人ホームと障がい者支援施設(幸生園・ふれあいの苑)の三施設がある。その中で特に、介護補助等多くの人手が必要な福祉園においては、新規採用した職員と同数の職員が年度内に退職してしまうという実…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

本年10月に新篠津福祉会より人材確保のための要望書の提出があり、それによると、途中で辞める方が多いため、慢性的な職員不足になっているということであった。全国的にも介護職員は、高齢者が増加する一方で、低賃金で重労働である、といったイメージが広…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第114号・2019年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる