新篠津村議会 令和元年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第117号・2019年11月発行)
「ふれあい農園」の今後の利用方法・管理運営方針について
議会だよりの要旨によると、2019年11月、新篠津村議会の一般質問で、山元栄議員が質問し、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 山元栄 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
ふれあい農園は現在、全区画中かなりの未利用区画地がパッチワーク的に点在し、そこが害虫の発生源となっていたり、雑草も茂り景観をそこねている。パッチワーク的な未利用地を無くすために、ある程度の利用地を1カ所に絞り、それ以外をパークゴルフ場の、新…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
開園当初は124区画、全区画の利用があったが、年々利用者は減少し、今年度は83区画の利用で、約3分の1の区画が空き区画となっている。空き区画が増えたことにより、未利用の部分がパッチワーク的に点在し、しっかりとした管理が行き届かなくなっている…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第117号・2019年11月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる