新篠津村議会 平成30年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第114号・2019年2月発行)
学校教育を含む長期的な教育指針について
議会だよりの要旨によると、2019年2月、新篠津村議会の一般質問で、南部隆志議員が質問し(見出しは「学校教育を含む長期的な教育指針について」)、荒谷教育長が答弁しました。
- 質問者
- 南部隆志 議員
- 答弁者
- 荒谷教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
行政視察研修において、高知県梼原町の一貫教育支援センターを視察してきた。ここは平成25年度から、保幼小中高18年間の長期カリキュラムを行っている。新聞等で一貫教育の学習や部活動などの成果を高評価する機会が多くある。村における学校教育も地域住…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 荒谷教育長
村の長期的な教育指針は、「新篠津村の大地にしっかり根を下ろし、きびしい自然に耐え、豊かな明日の郷土づくりを目指して」を教育目標に、5つの指針が示されている。グローバル化が進む中、村内外はもとより、国内外のいずれの場所で暮らしていても、常にふ…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第114号・2019年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる