新篠津村議会 平成30年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第113号・2018年11月発行)
合葬墓について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、新篠津村議会の一般質問で、南部隆志議員が質問し(見出しは「合葬墓について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 南部隆志 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
未婚や少子高齢化が進み単身世帯が増加している現在、先祖代々の墓じまいを考えた時、家族親族への承諾等の準備・手続き・費用など、心身及び経済的にも大きな負担が生じる。また、それぞれの宗派、神派などや個人の考え方があり、とてもデリケートな問題であ…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
村民の多くは、お墓や納骨堂を所有しているものと認識しており、村で遺骨の収納数はどれくらい必要となるのかである。それにより、お墓の大きさが決まってくるが、いずれにしても高額となり大きな財政負担となる。また、管理も政教分離の原則により、村では宗…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第113号・2018年11月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる