みんなの議会

新篠津村議会 平成30年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第113号・2018年11月発行)

有害鳥獣被害対策について

議会だよりの要旨によると、2018年11月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「有害鳥獣被害対策について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

近年、エゾ鹿やアライグマ、キツネ、うさぎ等による農産物被害が拡大している。また、北海道全体でも被害が拡大傾向にあり、各自治体も様々な支援を行って対策をしている。現在、駆除対策として予算措置をされているが、これからは、他市町村の事例も調査研究…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

村内ではアライグマやエゾシカなどによる農作物への被害が拡大しており、その対策として電気柵が有効と考えるが、コストはもちろんのこと、対策を施した圃場からそうでない圃場へと被害が転移することは必至であり、いずれは全ての圃場に設置せざるを得なくな…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第113号・2018年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる