鹿部町議会 令和3年第2回定例会 議会だより(第86号・2021年8月発行)
これからの観光づくりについて
議会だよりの要旨によると、2021年8月、鹿部町議会の一般質問で、佐藤頼幸議員が質問し(見出しは「これからの観光づくりについて」)ました。
- 質問者
- 佐藤頼幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
新型コロナウイルス、鹿部町内のホテルの閉館、更には人口減少などにより、鹿部町の観光事業に課題があるが、今後、どのように対応して行くのかお伺いいたします。また、令和3年度の観光予算について、地域おこし協力隊を含め、その内容と進捗状況をお聞かせ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) A.1
新型コロナウイルスやホテルの閉館は、私どもも大きな問題であると認識しています。特に、ホテルの閉館は、当町のみならず、周辺地域にとりましても、大きなマイナス要因と考えています。新型コロナウイルスについては、海外や本州からのお客様がすぐさま戻る…(続きは議会だよりで)