標津町議会 令和7年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第197号・2026年2月発行)
「高齢者の足問題」の解決に向けて!
議会だよりの要旨によると、2026年2月、標津町議会の一般質問で、数間景子議員が質問しました。
- 質問者
- 数間景子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
昨年から予約制でドアTOドアのデマンドバスが運行されたが、利用者は少なく主要な施策の成果ではCの評価となり、利用されている方にとっては大変喜ばれている一方で現状に対して不満や不安の声がある。警察署調べでは75歳以上の運転免許保有者は440人…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
従前からの循環バスの運行地域を広げ三つの地域に細分化し、自宅乗り降りを可能にし改善はしたが、エリアを分けた事で運行回数が減ったという事になっていようだが、今年度からは高齢者のサロン送迎などにサービスの充実化を図っており、ニーズに即したきめ細…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第197号・2026年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる