みんなの議会

標津町議会 令和6年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第191号・2024年8月発行)

加齢性難聴者に補聴器購入の助成を!

議会だよりの要旨によると、2024年8月、標津町議会の一般質問で、数間景子議員が質問し(見出しは「加齢性難聴者に補聴器購入の助成を!」)ました。

質問者
数間景子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

加齢性難聴は人とのコミュニケーションが難しくなり、認知症のリスクが高くなる事がわかってきている。難聴には中等度、重度とあり身体障害者手帳が交付されるのは重度の方のみである。したがって中等度の方は家族や身近な人も不自由な生活になっているのに、…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

国においても現在、障害に至らない難聴への対応が検討課題項目として協議され、その調査結果が令和6年度に公表予定である。まずはこれらを注視していきたいと思っている。実態として加齢性難聴により日常生活に支障がある方がおられることや、補聴器の作製に…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第191号・2024年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる