標津町議会 令和6年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第193号・2025年2月発行)
「消滅可能性自治体」を脱却した標津町 『人口定常化』と『基幹産業の強靭化』を!
議会だよりの要旨によると、2025年2月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問しました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
人口戦略会議は、令和6年4月24日、全国の40%超に当たる744自治体で人口減少が加速し、将来的に「消滅の可能性がある」と報告書を発表した。消滅自治体を巡っては2014年、「日本創成会議」が全国の896自治体が該当すると発表。今回の報告で、…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
自然減に対しては、従来通りの政策パッケージ事業の推進で、人口定常化を図って行く。「基幹産業の振興無くして町の存続は無し」長期的、短期的な事業を組み合わせた政策パッケージを中心として、基幹産業の強靭化を図り、生産年齢人口を確保し、社会減対策を…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第193号・2025年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる