標津町議会 令和7年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第197号・2026年2月発行)
「関係人口」の創出・拡大に『ふるさと住民登録制度』への対応は?
議会だよりの要旨によると、2026年2月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問しました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
総務省は、人口規模が縮小しても経済成長し、地方を元気にする事を主眼とした構想「地方創生2・0」の目玉政策として、「関係人口」を可視化する『ふるさと住民登録制度』の創設を打ち出した。具体的な事業や戦略は本年度中に策定し、2026年度に運用開始…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
関係人口に関しては、本制度を所管する総務省では、移住した定住人口でもなく、観光に来た交流人口でもない。地域や地域の人々と多様に関わる人々を指すものとしている。地方圏は人口減少、高齢化により、地域づくりの担い手不足という課題に直面しており、関…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第197号・2026年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる