標津町議会 令和6年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第190号・2024年5月発行)
未曾有の『超高齢社会』に突入 高齢者が安心して暮らし続けられる『終の住処(ついのすみか)』としての標津町を!
議会だよりの要旨によると、2024年5月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「未曾有の『超高齢社会』に突入 高齢者が安心して暮らし続けられる『終の住処(ついのすみか)』としての標津町を!」)ました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
標津町の高齢者人口は、2020年をピークに漸減傾向で推移している。しかし、高齢化率は令和5年9月時点で、31.7%、2025年には33%となる。更に2020年を境に、後期高齢者人口が前期高齢者人口を上向って推移していく。未曾有の『超高齢社会…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
全ての町民が生涯に渡って健康で生きがいを持ち、安心して暮らせるまちを目指し、特別養護老人ホーム、標津病院、保健福祉センターの3施設を一つのゾーンに集約して今日迄、それぞれの役割を連携を取りながら、サービス提供を行って来た。今後、超高齢社会に…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第190号・2024年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる