標津町議会 令和3年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第181号・2022年2月発行)
自治体DX推進に当たり
議会だよりの要旨によると、2022年2月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「自治体DX推進に当たり」)ました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
山口町長は『町政施行方針』において、DXの取り組みを表明している。自治体DXは全ての所管に関わる政策であり、その推進に当たり、「全庁的マネジメント体制」が不可欠である。『自治体DXのマネジメント手法』に関してRILGより報告されている。〔参…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
自治体DX推進の方向性として、1自らが担う業務サービスに関して、デジタル技術やデータを活用し、住民の利便性を向上させる。2デジタル技術やAI等の活用により、業務の効率化を計り、人的資源を行政サービスの更なる向上に繋げて行く。この2点を機軸と…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第181号・2022年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる