標津町議会 令和2年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第176号・2020年11月発行)
持続可能な地域医療体制の構築を!
議会だよりの要旨によると、2020年11月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「持続可能な地域医療体制の構築を!」)ました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
コロナ禍により、公立・公的病院の再編統合の問題は仕切り直しの状況であるが、いずれ再燃するであろう。標津病院は、30年前より『健康と福祉のむら』構想に基づき「医療と介護の連携」の核となって来た。現在、当病院は、久留米大学医学部と連携し、内科学…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
御指摘の通り大きな問題を抱えている。当町の現在の高齢化率は31・2%であるが2040年には42・5%に達する見込みにある。正に超々高齢社会に到達する。大野高義医院長―久留米大学医学部―町行政の関係を堅持し、この難局を乗り越え、標津病院を死守…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第176号・2020年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる