標津町議会 令和2年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第175号・2020年8月発行)
町民の安全と安心を守り道東沖の巨大地震に備えを!
議会だよりの要旨によると、2020年8月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「町民の安全と安心を守り道東沖の巨大地震に備えを!」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
今年4月、内閣府の有識者検討会が日本海溝・千島海溝沿いの巨大地震に関して、概要を報告。M9級地震が切迫状況であり、それに伴う津波高が公表された。この巨大地震に備え、町民の安全安心を守らなければならないが、対策を問う。
答弁(要旨) 答弁
地震によって何十メートルもの津波が来るような立地条件ではないと言われている。しかも津波が到達するまでの時間も太平洋沿岸の自治体に比べ何倍も余裕がある。落ち着いて確実に避難すると、津波による人的な被害は発生しないと考えているが、地道な啓発活動…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第175号・2020年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる