みんなの議会

標津町議会 令和元年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第171号・2019年8月発行)

地熱発電(妹羅山)の現況と展望

議会だよりの要旨によると、2019年8月、標津町議会の一般質問で、木下孝議員が質問し(見出しは「地熱発電(妹羅山)の現況と展望」)ました。

質問者
木下孝 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

❶3社共同による妹羅山の地熱発電の事業化に向けた調査が昨年2月に終了報告を受けた。その後、民間業者が参入を希望しているとの報告を受けたが、現況と展望を質す。

答弁(要旨) 答弁

現在、8社が武佐岳での調査意向を示している。その内、一次審査(書類審査)により3社程度に絞り込み説明会後、最終審査(企画提案書審査)により、今年度中に事業者を選定する予定である。又、JOGMEC(石油天然ガス金属鉱物資源機構)が行っている電…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第171号・2019年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる