みんなの議会

標津町議会 令和元年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第171号・2019年8月発行)

サーモンハウスの現況と展望

議会だよりの要旨によると、2019年8月、標津町議会の一般質問で、木下孝議員が質問し(見出しは「サーモンハウスの現況と展望」)ました。

質問者
木下孝 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

❷サーモンパークの中心施設である「サーモンハウス」が営業を休止し、閉館状況が続いている。経過の報告は受けているが、「観光交流人口」集客の拠点施設であり、極めて遺憾である。現況の報告と今後の展望を質す。

答弁(要旨) 答弁

5月の10連休に町内有志6団体がサーモンハウスに出店した。10日間に約7300人が来客し、228万円の売り上げを上げた。サーモンハウスの新たな活用方法であり、新たな活動の場、地域発信の場となる可能性がある。出店6団体等にヒアリングをし、今後…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第171号・2019年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる