標津町議会 平成30年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第168号・2018年11月発行)
『障がい福祉部門』の充実を!
議会だよりの要旨によると、2018年11月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「『障がい福祉部門』の充実を!」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
標津町の地域福祉対策において②高齢者福祉部門③子ども・子育て部門の政策に関しては、道内において、上位に位置すると認識している。しかしながら①「障がい福祉部門」に関しては、残念ながら遅れていると言わざるを得ないが?
答弁(要旨) 答弁
本年3月に●障がい者基本計画●第5期障がい福祉計画●第1期障がい児福祉計画の3本の障がい者(児)福祉計画を策定し「一人ひとりの生き方がかけがえのないものとして尊重され、ともに暮らすまちづくり」を基本理念に進めている。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第168号・2018年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる