標津町議会 平成30年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第168号・2018年11月発行)
WHO(世界保健機関)が疾病認定【ゲーム障害】子どもたちに更なる注意喚起を!
議会だよりの要旨によると、2018年11月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「WHO(世界保健機関)が疾病認定【ゲーム障害】子どもたちに更なる注意喚起を!」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
私は昨年2回の定例会の一般質問において、「メディアの不適切な使用による子供たちへの弊害」を訴え、子どもたちの健康に対し、警鐘を鳴らして来た。今回、WHOより【ゲーム障害】が疾病と認定された。更なる注意喚起が求められるが、対応は?
答弁(要旨) 教育長
電子メディアの問題は、全国共通の課題である。各地の先進事例を取り入れた上で、学校・家庭・地域と連携し、くり返し粘り強く効果的に、注意喚起等の取り組みを行っていく。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第168号・2018年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる