標津町議会 平成30年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第167号・2018年8月発行)
障害者差別解消法に準拠し分かりやすく伝えるために…『UD書体』の採用を!
議会だよりの要旨によると、2018年8月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「障害者差別解消法に準拠し分かりやすく伝えるために…『UD書体』の採用を!」)、副町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 副町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
「障害者差別解消法」に準拠し、自治体においては、行政情報を、教育現場では、教材の内容を誰にでも、「分かりやすく」伝えなければならない。UD書体の採用を促す。
答弁(要旨) 副町長
今後のパソコン更新事業により、OSがウインドウズ10にアップする事を機会にして「行政情報」の「分かりやすさ」を追求し、UD書体の活用を考慮する。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第167号・2018年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる