標津町議会 平成30年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第166号・2018年5月発行)
津波を想定した【実践的な防災・減災訓練】の実施を!
議会だよりの要旨によると、2018年5月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「津波を想定した【実践的な防災・減災訓練】の実施を!」)ました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
平成23年の東日本大震災の死者の90%以上が津波による水死であった。標高5メートル以下に役場庁舎、市街地を有する標津町は、超巨大地震により誘発される津波によって甚大なる被害が想定される。東日本大震災の教訓を得て、国の津波避難対策検討ワーキン…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
過小なる事なく、且つ、無意味に過大な事のない適切な災害想定評価を行ない、平時において、町内の全体像を把握し、発災時に正確な情報発信が出来る様、努めて行く。役場庁舎は、平成30年度予算において、「耐震改修等設計事業」として、3000万円を計上…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第166号・2018年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる