みんなの議会

標津町議会 平成29年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第165号・2018年2月発行)

『報・連・相』の励行と『飲(の)ミュニケーション』の遂行を!

議会だよりの要旨によると、2018年2月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「『報・連・相』の励行と『飲(の)ミュニケーション』の遂行を!」)ました。

質問者
吉田智 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

事例の様な事は、決して対岸の火事ではない。同じ様な火種はどの自治体も抱えている。『報・連・相』が機能していれば、大過なく対応できることであろう。巷間、「自治体役場に元気がない。」その要因は、職場内の『飲(の)ミュニケーション』不足だと言われ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

正に、指摘の通り。再三、課長会議において、述べているが、若い世代とのコミュニケーションに苦慮している様である。幹部諸氏が指摘を肝に銘じ、各部署において履行される事を望む。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第165号・2018年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる